<!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
<HTML>
<BODY bgcolor="CCFFFF">　　　　 　　　　　　
<CENTER>
<H1><FONT COLOR="FFCC00">豆丸と小豆</FONT>の超小部屋</H1>
　　 
<BR>
豆の豆丸と小豆をかいたダス
<H3><FONT COLOR="FFOOFF">★豆丸と小豆の日常生活★</FONT></H3>
<P>豆丸と小豆は、豆人。突然変異で生まれた豆人である。<BR>
豆人は、そのまま食べるととてもおいしい。<BR>
<BR>
豆丸と小豆の日常生活は、
とてもハードである。<BR>
なぜなら、公園にいるとすぐにハトに襲われる。
公園にいなくても、襲われる。<BR>
これではきりがないので、豆人は、人間の
家にひそんでいる。<BR>
しかし、豆丸と小豆は違った。豆丸と小豆は、学校に、
ひそんでいる。
<P>（ここから、豆丸と小豆の日常生活なのだ）<BR>
「やぁ、みなさん今日は。ぼくは、豆丸さ！よろしこ★」<BR>
「こんにちは！私は、小豆よろしく☆」<BR>
「日常生活と一言で言ってもただのお話さっ★」(きらーん★）<BR>
「まず、どんなことから話そうか。☆」
「じゃあ、下の絵を見てもらおうか。★」
<P><IMG src="image/mame.jpg">
<P>「これが、ぼくたちさっ！！★」<BR>
「みなさんどうですか？カワイイって言ってくれたらうれしいな☆」<BR>
「そういえば、ぼくたちの日常生活を説明しなくちゃいけなかったね★」<BR>
「話すと長くなりそうだから、かんたんに話すね☆」<BR>
「ぼくたちは、きみたちの学校をなんとなく、守っているのさっ★」<BR>
「どんなことから守っているかは、ヒミツでーす☆」<BR>
「しかし見つけても決して食べたりしないでくれ★」<BR>
「あっ、まめだぁぁぁっ！」「とか言わないでね。ハトに食べられそうになるから☆」<BR>
「まぁ、たまにだけど、バイキンと戦っているのだ！★」<BR>
「まぁ、こんな感じかな？日常生活は☆」<BR>
「それじゃ、そろそろお別れだね。★」<BR>
「それじゃ！☆」
<P><IMG src="image/G5mame2.jpg">
<P>「バイバイー！！★☆」

</CENTER>
<P><A HREF="yukikoindex.html">ホームへもどる</A>　　
　　</BODY>
<HEAD>
<META name="GENERATOR" content="IBM WebSphere Homepage Builder V6.0.1 for Windows">
<META http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">
<META http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">
<TITLE>FFの超小部屋</TITLE>
</HEAD>
</HTML> 
